各種イベント日程(プリキュア中心)

    一部プリキュア関連以外も含みますが、
    幾つかのイベント日程をお知らせします。
    なお私はほとんど参加出来そうもありません。
    ※ミュージカルとキュアメタルライブの日程は
     先日のエントリーをご覧下さい。
     →「4/20エントリー

    プリキュアオンリー同人イベント
    「レインボーフレーバー10」
    ↓リンク

    5/6(火/祝)@大田区産業プラザPiO

     私も過去に一般参加した同人イベント
     →「レインボーフレーバー8記事」
     同人誌頒布だけでなくファン創作グッズなどもあり、
     プリキュアBGMに浸ってプリキュアファンと交流出来る、
     素晴らしいイベントでした。行ける方は是非。

    フレッシュプリキュアオンリー同人イベント
    「FRESH収穫祭2014」 ↓リンク

    6/8(日)@板橋産連会館3階会議室

     フレプリオンリーというイベント。
     関西だったら私も行きたいのですが、
     フレプリ好きで行ける方は是非。

    ニチアサ関連イベント
    2014年講談社夏のこどもまつり
    7/21(月/祝)@メルパルクホール東京
    7/26(土)@メルパルクホール大阪

     あの「たの幼」の講談社イベント。
     チケット先行販売は終了していますが、
     一般販売は5/7の10時からです。詳細は
     「おともだち」「たのしい幼稚園」6月号で。
     ハピチャED歌手の吉田仁美さん出演予定とのことで、
     気になるイベントです。
     私は子供がいないので参加しませんが、
     一応宣伝しときます。
     なお、大人1人でも入場は出来るそうです。
     (未確認情報なので保証は出来ません。)

    プリキュア以外
    自主制作漫画即売会
    「コミティア108」 5/5(月/祝)@東京ビッグサイト

     私の好きな漫画家かずといずみ先生
     (貧乏姉妹物語の原作者)の
     サークルが参加する様です。
     サークル名「ぱへかへ」 スペース「そ57b」


    ほとんどが東京。しかも日程的に行き難い。
    せめてレイフレが日曜だったら
    帰省ついでに行ったのですが、残念です。
    行ける方は私の代わりに参加して下さい。

    ※イベント情報について参考にされる場合は
     それぞれ公式情報をご確認下さい。
     当ブログ記載の正確性は保証出来ません。

    ABCラジオ「吉田仁美のプリキュアラジオ キュアキュア♡プリティ」第1回

    今日から始まった吉田仁美さんのプリキュアラジオ、今聞いてます。
    radiko.jp
    (放送時に無料で聞けるのは近畿圏だけの様です。)

    ハピチャのラジオではなく、プリキュアラジオなのでBGMもシリーズの
    様々な作品のものが使われていて中々統一感がないですね(笑)。

    潘めぐみさん「天空に舞う蒼き風 "バキューン" キュアプリンセス」

    今日のゲストはラブリー役の中島愛さんとプリンセス役の潘めぐみさん。
    2人共サービス精神旺盛ですね。
    プリキュア役に抜擢された時の感想など貴重な話で盛り上がってます。
    そしてキュアパブリーの声がラブリーそっくりだ。

    楽しいラジオなのですが、明日朝8時半に起きるにはやっかいな時間帯だ。

    あやももライブ@心斎橋SOC と ドキプリ最終回に関して


    ◆ライブ感想

    1/26に心斎橋ソープオペラクラシックスで行われた
    林ももこさん(フレプリED歌手)と
    池田彩さん(ハトプリOP、スイプリED等の歌手)、
    2人のユニット「あやもも」のライブに行ってきました。

    2人のユニットは明らかに
    林ももこさん→ボケ
    池田彩さん→ツッコミ
    という役割分担のお笑いコンビ的要素を持っていますが、
    勿論今回のライブは歌のライブでした。(当たり前だ)

    個性の異なる歌われ方をする2人がそれぞれ相手の持ち歌を
    歌われているのを聞くと、いつもとはだいぶ歌の印象が異なり
    不思議な感覚を味わえました。

    どの歌もとても楽しめたのですが、
    PUFFYの「これが私の生きる道」を2人が歌われたのには
    意表を突かれました。まあ確かに女性2人組ですしね。

    そしてラスト。
    歌の後の退場が無言だったためアンコールなのかどうか
    ちょっと混乱が生じてたりしましたが、
    アンコールでは互いのプリキュアでの曲を2人で歌うという、
    プリキュアファン(私とか)にはたまらないしめでした。

    ライブ後は物販に並び、
    池田彩さんのタオルを購入してサインを書いて頂き、
    林ももこさんの方ではノリで3/8(土)の銀座ライブの
    チケットを購入して、裏面にサインして頂きました。

    林ももこさん「東京の方ですか?」
    私「いえ、○○です。」

    関西でのライブなのに銀座でのライブチケットを買うもんだから
    遠征でやって来た東京在住者だと思われたみたいです。
    正直行けるかどうかは仕事の都合次第なので分かりませんが、
    林ももこさん、うちやえゆかさん、大森真理子さんという
    面子に惹かれて勢いで買ってしまいました。

    林さん、池田さんと直接お話しさせて頂き、帰るために
    ライブ会場の外にでると僅かに雪がちらついており、
    この日は何だか幸せな気持ちで終えることが出来た気がします。

    ◆ドキプリ最終回について

    前回エントリーで感想書けなかったことを
    自分なりに振り返りました。

    最初放送を見ていた際は、その中身に納得出来ず
    まともに受け入れることが出来ませんでした。
    振り返ってみると、私が納得出来なかったのは
    以下の様な部分だったかと思います。

    ・プロトジコチューがこれまでのエピソードや設定と
     あまり深い接点を活かした存在で無かった点
    ・プロトジコチュー、キュアハートパルテノンモードともに
     唐突なパワーインフレを起こしていた点
    ・マリー・アンジュ王女とアイちゃん、レジーナ、円亜久里の
     関係の決着がおざなりであった様に感じた点
    ・話の展開が急過ぎて雑な印象を受けた点

    しかし時間をおき、さらに他の方の感想を読むなどすることで
    最終回に対する印象はだいぶ好転してきました。

    今でも「話」として上手く出来てはいなかったという感想は同じです。
    一方で最終回はそれまでの話を活かし、上手くまとめるべきという
    先入観を取り除けば、今回のハチャメチャな展開も
    おもしろ要素として楽しめる様になってきました。

    特に終盤はプリキュアシリーズの他作品とまったく異なり、
    極めてぶっ飛んだ世界観を示していましたが
    それもこの作品の個性と感じられる様にまでなっています。
    (これまでプリキュアシリーズは、それぞれ設定こそ違いますが
     どこか世界が繋がっているような感覚がありましたが、
     ドキプリばかりはラストを見る限り、他作品の世界とは
     断絶していそうですね。異世界と空間的に繋がってますし。)

    そういった心持ちで改めて最終回を見直すと、だいぶ違った感想を
    書けそうですが、タイミングを逸したためそれは止めておきます。
    我ながら勿体無いことをしました。



    1エントリーに2つの異なる内容を書くという、
    社会人の基礎力を疑われる様なことをやりましたが、
    そもそも中身も文章力も無いブログを書いているので
    そういったことは気にしないことにします。

    ただの自己満ですが、ジコチューにはならない程度に
    こんな感じでブログを続けていこうと思います。

    それではまた。

    【プリキュア歌手2名参加予定】ひめマニア行ってきます!

    いつも通り更新が滞っておりすみません。

    ドキプリミュージカルレポ続きとドキプリ感想未了分も
    更新するつもりですが、その前にちょっと事前連絡しておきます。

    この夏の予定ですが、8/11(日)に愛媛県松山市で開催予定の
    ひめマニアというイベントの3日目(最終日)に参加しようと思います。
    このイベントは最近知ったのですが、プリキュアシリーズの
    テーマソングを歌われた歌手の方が4名も参加されるそうです。

    【プリキュア関連の参加予定歌手】
    工藤真由さん、池田彩さん、林ももこさん茂家瑞季さん
    ※参加歌手や日程等の詳細については間違いあるといけないので
     気になる方は公式サイトでご確認下さい。

    リンク切れになっていたので削除しました。
    ひめマニア公式サイト

    ■追記■
    林ももこさんのユーストリーム放送情報で
    林ももこさんと茂家瑞季さんは出演出来なくなったそうです。
    別エントリー立てて簡単に書こうと思いますが、イベント公式サイトの
    説明を読む限りでは、歌手側に落ち度は無さそうです。
    詳しくは上のリンクの公式サイトをご確認下さい。


    特に私の好きなフレプリのテーマ曲を歌われた茂家瑞季さんと
    林ももこさんの歌は是非とも生で聞いてみたい所です。
    もちろん工藤真由さん、池田彩さんにもまたお会いしたいです。
    (工藤さん、池田さんの生歌は、以前プリキュアの
     ミュージカルショーで聞いたことがありました。)

    まだイベントの詳細をきちんと把握出来ていないのですが(笑)、
    思いっきり楽しんで来たいと思います。

    あ、もし余裕があれば後日ブログにも
    ちょっとしたレポートを書くかもしれません。
    まったく期待せず待っていて下さい。
    その前にプリキュアミュージカルレポ書き終えなくては…。

    それでは

    more...(続きを読む)

    レインボー・フレイバー8に行って来ました

    G.W.の谷間ですが、実家でコソコソ更新します。

    さて今回は、4/28(日)に都内で開催された
    プリキュアシリーズオンリー同人イベント
    レインボー・フレイバー8に参加したので、
    そこで見つけた同人誌やイベントの様子について
    書きたいと思います。

    more...(続きを読む)

    嬉しいこと・悲しいこと

    今日は私にとって
    嬉しい出来事と悲しい話がありました。


    まず嬉しい出来事は、先日プリキュアオールスターズNewStage2
    を観に行った際に思ったことについて、キュアハート役だった
    生天目仁美さん(とプリキュアとは特に関係ない浅野真澄さん)
    の出演されているwebラジオ「HiBiKi当千」にメールを送ったのですが、
    今日4月11日の第36回更新で私の送ったメールが読まれました。

    〈※2015/3/23追記:驚くことに浅野真澄さんもGo!プリンセスプリキュアにて海藤みなみ・キュアマーメイド役でプリキュア声優となられました。〉

    この様なwebラジオで自分のメールが読まれるのは初めてだったため、
    生天目仁美さんが「ノンボン」と私の名を読まれた瞬間非常に驚き、
    また何故かとても恥しい気持ちになりました。

    私がメールを読まれたHiBiKi当千の第36回は
    「響」というwebサイトで聞けますので、
    もし宜しければ聞いてみて下さい。


    一方悲しい話とは、ストライクウィッチーズ関連の小説、
    「スオムスいらん子中隊」シリーズの作者である
    ヤマグチノボル先生が今年4月4日に亡くなられたことを
    今日webニュースで知ったことです。

    ヤマグチノボル先生の作品はいらん子しか読んでいませんが、
    いらん子第3巻のあとがきに2009年初春発売予定と
    書かれた第4巻を心待ちにしていた者としてとても残念です。

    以前から闘病されており、厳しい状態であることも
    聞いていましたが、訃報に接したことで改めて心が沈み、
    何とも言えないやるせない気持ちになりました。
    今はただ、ヤマグチノボル先生のご冥福をお祈りします。

    【小ネタ】間違い探し

    暫く更新出来ずにすみません。

    まだすぐにはちゃんとした更新出来なさそうですが、
    間の繋ぎに小ネタの間違い探しをアップします。

    下の写真は神奈川県某所のスーパーで撮ったものです。
    この季節どこのスーパーでもクリスマス用に
    こんな類のグッズを売っているのですが、
    一箇所おかしな所があります。すぐに分かりますか。

    スイートシャンメリー

    なんでこんな間違いをしたんですかね?
    使い回し?

    今後の更新について

    最近全然感想の更新が出来ずにすみません。

    と謝りつつ、恐らく今朝放送される予定のスマプリ、
    あかねの初恋エピソードの感想も書けない可能性が高いです。

    ただ、いよいよ来週10/27に迫ったスマプリの映画については、
    公開初日の池袋での出演声優舞台挨拶付き上映チケットも取れましたし、
    何回か見た上で、公開直後は無理でも感想書こうと思っています。

    そしてスマプリ映画の前日の10/26には劇場版ストライクウィッチーズの
    DVD/BD発売が予定されています。
    映画感想が驚異的に遅れていてDVD発売日までに終わらない可能性が
    高くなって来ましたが、こちらの感想も何とか終わらせられる様に
    努力していきたいと思っています。
    (DVD/BD発売されたら記憶頼りでは無く、
    実際に見ながら書こうと思います。)

    凄まじい遅筆、不定期更新で申し訳ありませんが、
    そんな感じでどうかよろしくお願いします。

    もの凄くどうでもいいこと

    ※以下の駄文は深夜に眠い状態で、
    ほぼ一切の推敲をせず思いつくまま書いたものです。

    たぶん何が言いたいかよく分からないと思うので、
    読まないことをお薦めします。


    5/25から台湾のYoYoTVという子供向けケーブルテレビ局で、
    「光之美少女 甜蜜天使!」というタイトルでハートキャッチが放送される様です。

    YoYoTVのサイトでプロモ映像的なのが見られるのですが、
    中国語のハートキャッチパラダイス(日本での前期ED曲)と、
    作品の映像に合わせ、EDのダンスをする可愛いお姉さんと
    ブロッサム、マリンの着ぐるみが見られます。

    中国語のハートキャッチパラダイスが結構いい感じとか、
    お姉さんが結構可愛いとか、その辺も気になるのですが、
    何度か見てるうちに不思議な気持ちになってきました。

    ハトプリ(ハトキャと略す人もいますが)の映像に、
    中国語という自分に理解出来無い言語が重ねられることで、
    だんだんブロッサムやマリンを魂の無い薄っぺらな絵として
    感じる様になっていったのです。

    まあ台詞を入れることで魂を吹き込むなんて言う位だし、
    そんなもんなのかなとも思ったのですが、
    そういう気で可愛いお姉さんの方を見ると、
    やはり同様に魂の無い記号的存在に見えてきます。

    実在の人物であれ、アニメのキャラであれ、
    見た目の情報だけでは全てそんなもんなのでしょうか。
    人間が他者にリアリティを感じるのは、
    言葉(会話)からなのでしょうか?

    あるいは
    他者から受け取る情報を要素に分解していくと、
    結局会話によるコミュニケーションなども、
    人間は記号的にしか認識していないのでしょうか?

    アニメへの批判で、記号の寄せ集めでしか無い、
    みたいなことが言われることもありますが、
    では記号の寄せ集め以外の要素とは何なのか。

    受け手に解釈の余地さえあれば、
    その様な批判は当たらない気がします。

    ではプリキュアシリーズはどうでしょう。

    思いっきり記号的な部分は多々あり、
    それが魅力の大きな部分を占めています。

    一方で各キャラクターがどういう人物であるか、
    どう考えどう行動しているかという点について
    十分作品の受け手に解釈の余地がある様に思えます。

    また、プリキュアの登場人物達には、
    時に精神的成長を含む、
    極めて人間的な変化も描かれます。

    記号的な部分はそれはそれで楽しみつつ、
    それだけじゃない魅力を探っていきたいものです。
    (それにはせめて初等教育レベルの
    読解力や想像力は必要でしょう。
    幼女にそれは厳しくとも、自分にそれ位は求めたい。)


    最後に自分に言いたいこととしては

    こんなわけのわからないエントリーを書いてる暇があったら、
    早く書きかけのエントリーを書き終え、
    初等教育レベルの想像力が無いことを晒すべき。

    現況報告

    こんにちは。

    本日プリキュア、ストパンの映画鑑賞ツアー(帰省込み)から
    帰宅しました。

    映画の感想など沢山書きたいのですが、色々忙しいのと、
    自分が極度の怠け者のため、一度には書けません。

    いくつかのエントリーに分けたうえで、
    書きかけでも公開して、後から追記して完成させたいと考えています。

    因みに内容としては以下を考えています、

    ・「プリキュアオールスターズNewStageみらいのともだち」
     キャスト(出演声優11名)による舞台挨拶@新宿
     感想

    ・「ストライクウィッチーズ劇場版」
     +
    舞台挨拶(福圓美里さん、服部静夏役の方)@池袋
     感想


    ・雑記 (映画の合間に秋葉原に寄ったりしてました。)

    ・書けていなかったスマプリ7話感想


    これだけの分量を書く気力が無いのが大きな問題ですが、
    何とかちょっとずつでも書き進めたいです。

    nonbonノンボン

    nonbon

    30代のプリキュアファン。
    ミュージカルやライブなど、
    プリキュア関連イベントにも参加。
                        
    アイコンは漫画家の
    「かずといずみ」先生に描いていただいたキュアピーチです。

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